何とか晴天が続くうちに宿の冬囲いを終わらせたく
やっと一区切りするために主人と銀山平へ同行しました。
トイレの水抜きと不凍液の注入が必要で、お尻ウォッシャの
水抜きは過去に2回も凍らせて修理した経過があり
特に念入りに行い現在は水抜き後、保温シートで包んで来ます。
雨戸を全て閉めれば作業は終了、2人で確認しながら
ミスのないように最後は電気のブレイカーを下ろして
出入り用に残していたドアに鍵をした後しとみ板を下ろします。
これで私の同行作業は完結です。(今回は確認作業のためですが)



自宅に戻る頃には陽だまりが暖かく気持ちの良い里の秋ですが
スノーは明日から猟犬・イングリッシュセターに戻る季節です。



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